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迷想館の未亡人・最終話掲載のお知らせ
すでに発売されてますが12月5日に発売されたMUJIN1月号に
『迷想館の未亡人(めぞんのおんな)』の最終話が掲載されてます。
今回は巻頭カラー4ページを含む40ページの大ボリュームです。
是非読んでやってくださいませ<(_ _)>
 
■■■最終回の内容は・・・・■■■
取立て屋・露鳥の肉体調教の所為ですっかり肉欲に流されやすくなってしまった未亡人の管理人・未沙。ホテルで露鳥に犯されまくっても、抵抗を感じるどころか逆に悦びを感じている様子。

ある日、未沙がアパートの前を掃除していると住人の学生・諏訪とばったり出会ってしまう。
以前アパート内で露鳥に犯されている所を覗かれている未沙は、気まずいが明るく接する。
露鳥が借金を盾に未沙の肉体を弄んでいる事を知った諏訪は、
未沙にバイトで稼いだ金を渡そうとする。
諏訪の好意に感動する未沙だったが、その気持ちだけを受け取り「お金は自分の勉強のために」と諏訪に手渡す。
 
諏訪を送り出しアパート内に戻る未沙に背後から二人の妖しい男が声を掛ける。
彼らは露鳥の部下で、露鳥の自慢する未沙の熟れた肉体を「味見」しようと押し入ってきた!!
逃げ惑う未沙!!しかしアパートの奥の食堂に追い詰められてしまう。
二人の男は未沙に襲い掛かり、乱暴に服を脱がせ、その未亡人の熟れた肉体をを弄ぶ!!
未沙は連日の調教の所為で、犯されそうなこの状況にも興奮し、秘部を濡らしてしまう。
そして男がズボンから勃起した肉棒を取り出し、未沙の濡れ開いた肉壺のに狙いを定めた!!
 
・・・といった感じです。
 

  
それから先日、担当さんと今後のMUJINの掲載漫画について打ち合わせしてきました。
当初は明るい話を書くと思っていたのですが、どうも俺が勝手に思い違いをしていたようでして・・・。
 
今の仮予定ですと、大正・昭和の頃のエロスを持った読みきりを3本描くことになりそうです。
イメージワードとしては
『洋館に住む着物美人』とか『座敷牢と赤襦袢』とか『夜店と見世物小屋の少女』とか。
まだまだ未定なので、どう転ぶか分かりません。突然他に書きたいものが浮かぶかもしれませんし。
 
 
 
冬コミの準備もこれから。とりあえず劇場版マクロスFは見てきました。
シェリルはいい女なのに可愛いなぁ(*´д`*)
同人誌の内容は劇場版と関係ありませんが、衣装ぐらいは(すぐ脱ぐかもしれませんが)
劇場版のガンマン服にしようかなと思ってます。

仕事などのお知らせ | 13:29:57 | Trackback(0) | Comments(0)
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